フェティッシュをスタイリッシュに。オサレポルノな小説と写真のサイト:ラバー、ゴシック、白塗り、デカダンス!
11 1月
かたまりさん
katayamariさん
片山真理さん
どの名前でも同じ彼女。
1/9のDEPARTMENT-Hにて、両脚義足のサイバーなパフォーマー/アーティストの片山真理さんに会いました。
様々なアート活動をしている多彩な女性です。
22歳という若さですが、賢く礼儀正しく可愛らしい人間性の素晴らしい人だと思います。
まだまだ知らない人も多いかと思いますが、今後どんどん伸びていくとても可能性を秘めた人だと思ってます。
10-20代の大学生が彼女のように賢い人ばかりだと日本はもっと良くなるのにね。
明確な目的を持って生きている人は、素晴らしいと思います。
また、充実していると思います。
なにかできるわけじゃないけど、応援しています。
2 12月
AZZLOのOFF会が予定通り、11/28におこなわれました。
ミッドタウン前のaliceさんがマスターを務めるCROWを借りて、コンパクトなかたちでやったわけですがコアなメンバーが集まり濃ぃ時間を共有できました。
いくつか特筆すべきテーマや話題があるのですが、今回はAZZLOを知る方、参加した方だけのクローズドなものなので控えます。
ただ、BishopさんというRubber Fetishの世界では賢者(マスター・ヨーダみたいな)の立ち位置にいる方が持参された、芝浦GOLDでの「DisciplineGym」の映像資料を見ることができ、それがとても意味のあるものでした。
もう20年近く前におこなわれたフェティッシュイベントなんだけど、いまみても全然古さを感じさせない格好いいイベントなわけです。
たしかにメイクや髪型は時代を感じさせるチープなものだけど、ファッションやパフォーマンスは全然いまと遜色ない。
むしろイギリスの色が強いので、海外のクラブイベントとかそういうものだと言ってYouTubeなどで公開したら、その通り信じちゃうかも知れない。
当時を知らないワタイにはとても勉強になり、当時を知る人には懐かしさを感じさせる貴重な映像だったと思います。
ちなみに参加いただいたのは、SALOTTOを主催されているLuciさん(まさにSALOTTOがその後控えている直前のご参加!)をはじめ、フェティッシュなイベントでは一度は目にしたことがある方が中心でしたよ。
なので、On timeに経験され活躍されたヒストリーなども聞くことができて大変有意義な時間でした。
AZZLO同窓会的なノリで成功って感じですね。
<補足>
AZZLOはハードウェアとソフトウェアの両面から、優れていたと思います。
それは革新的だったし、新しい価値観の提供、高いハードルを越えた先に遭遇できるExperienceの提供などを通じて非常に大きな存在だったのではないかと考えています。
おそらく、いまも店舗が存続していたら別のかたちで影響力を持つものになっていたと思います。
決していまも古くはない、という結論。
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◆AZZLOコミュニティ
http://c.mixi.jp/azzlo
◆Night Cafe CROW
http://cafecrow.net
東京都港区六本木7-8-5 ロック&ロックビル2階
テーブルチャージ:1,000円
その他サービス料…なし
営業時間:月曜日~水曜日 19時~午前1時
木曜日~土曜日 19時~午前4時
定 休 日:日曜日・祝日
6 10月
mixiをされている方が対象になるんだけど、AZZLOのコミュニティをやってます。
当時のAZZLOを知る方で懐古趣味に浸ってみたい方はどうぞ。
15 6月
昨日はプロフィール写真の撮影のために東麻布の『I.P.L』っていうフォトスタジオに行ってきたわ。
麻布十番で降りて、狸穴方面へ(法務局方面)。
なんと、ホテルアルファインのすぐとなり(笑
すごい立地だわ。まあアルファイン自体がのどかな街の中にそびえ立っていて、ある意味微妙なんだけどね。
ここのスタジオは、サービス体系が素敵すぎて良かったわ。
十番駅そばのアンジェリークサロンっていうヘアサロンの協力で、ヘアメイクや撮影用メイクをしてくれる。
撮影した写真データはデジタルなので、CDで買える。
だから焼き増しは自分でできるわけね。トリミングしていないデータなので、用途に合わせて自由に使えるし。
そんな感じ一式に2枚プリントしてもらい、メール便で配達を依頼すると約8000円程度。
リーズナブル! オススメ。
ここはキャビンアテンダントやアナウンサー用プロフィール写真、宣材写真もできるスタジオなのでこだわる人にはいいと思うわね。
ちなみに、カメラはキヤノン派のようです。
8 6月
偏頭痛を治療するのに、どこがいいのかと迷った結果、秋葉原駅前にある『秋葉原駅クリニック』という専門医を選んだ。
頭痛外来といういまだに稀少な診療科目を持っている、診療所。
ワタイは権威主義ではないけど、医者はある程度専門スキルを持っていて、社会的に評価されている人を選ぶべきであろう、という信念があるので、評判も良くポリシーをしっかり持っている大和田潔医師が開業したこのクリニックを選んだわけね。
確かに医者としてのクォリティを最大の選択要素とはしているものの、それ以外にも選んだ基準はある。
例えば人格や思想、というものもそうだろうし、先端医療に関心がある、というのもそう。駅から近いとかアクセスしやすいというのもそう。
でも、決定的だったのは『Think different』だったことね。
他とは違うアプローチをする医師で、診療所だったから。
先端医療を積極的に取り入れる、は当たり前。
それ以上にICTを積極的に取り入れてるところだね。
Webやモバイルサイトでの情報の配信は基本として、電子整理券みたいな技術で待合い人数が何人かを教えるサービスや診察券番号で予約をしたり、待ち人数を測ったり。
あと、検査データはすべてデジタルデータで提供してくれる、という親切さ。
利用者を『お客』として設定した、細かなサービスが優れていると思った。
お客に対して、どこまでストレスフリーのサービスを提供できるか、を軸としている点で先を行っていると思う。
そして、大和田医師のパーソナルな部分も面白いと思う。
Mac愛好家。
院内の設備をMacで統一してしまったというこだわりや、ガジェット好きでもある模様。
とてもセンスがよいです。
センスの良さと合理性が両立するというのは、一番ベストなこと。
デザイナー的な完成を働かせて、ドクターをしている、って面白いでしょ。
センスが良くて、便利で、そして信頼できるクリニック、としてオススメ。
すごくスタイリッシュでイイですよ。
なんか良い医療機関って便利でクォリティが高い。
Webからのサービスもあるしね。以下はかかりつけのオススメ。
アイビー大腸肛門クリニック(巣鴨駅前)
奥田院長は、以前(病院勤務だった当時)は行列のできるスーパードクターだった人。
とても親切で楽しい人です。腕もすごく良い。
腸関連で不安を感じたら相談しよう。
10 4月
HDR(High Dynamic Range)写真っていうのに興味を持って、最近ちょっと弄り始めたわ。
HDRは露光値を段階的にずらして撮影した写真を、最終的に合成してしまう画像加工の一種なんだけど、ミニチュア写真みたいな面白いエフェクトを加えられたり、なんか絵画的になったり、鮮やかな色はより鮮やかになったりと、面白い効果が出せるので、海外の人たちはおもしろがって流行らしてるみたい。
本当は露光値を変えながら連写して、それを統合して特別な処理を施すわけだけど、RAW現像の段階でデジタル的に露光値を変えたモノを生成してそれを元データに使っちゃっても、まあ同じことが出来るのでそういう方法で時間を掛けずに遊んでるのよ。
上手く写真を撮って上手に加工すれば、こういう↓風な表現が出来る。
参考写真は、Wikipediaで紹介されているお手本。
10 4月
Web表示用の名刺を作ってみたわ。
解像度の関係で、実寸の2倍の大きさで作っているわ。

15 3月
トップページに面白い機能を付けたよ。
Mac OS XのDockみたいなものを設置してみたわ。
ニュイ~ンとなるからやってみな。
ちなみに、ショートカットリンクのような機能になっているので、アイコンに関係しそうなコンテンツに飛ぶ仕組み。